M3D カラーレシピ - 2009/02/06(Fri)  

M3Dカラーレシピです。

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 シリコンの概要と表示名 - 2008/12/19(Fri)  

以下の種類がシリコーンとして製品化されています。
今後確認して下さい。

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 シリコンの概要と表示名1 - 2008/12/19(Fri)  

【代表的なシリコンポリマーの骨格】

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 比較実験に対する回答 - 2008/09/24(Wed)  

潟A●マダ社よりM‐●.1という商品が販売されており、当社M3D商品を意識したマル秘比較実験レポートというものが配布されています。
当社商品をより深く理解していただくためにも、たいへんいい機会であると思われますので、以下潟A●マダ社の実験結果報告レポートに基づいて回答いたします。




 比較実験に対する回答 - 2008/09/24(Wed)  

@広告では「シリコンや油分でない・・・」と記載しているのにも関わらず、シリコンが検出されました。M‐●.1からは検出されなかったのに対して、M3Dではケイ素が9ppm検出されました。

回答:シリコン(ケイ素Si)とシリコーン(高分子有機化合物Si‐O)とは別物です。シリコーンは天然には存在しない物質であるのに対し、元素の種類であるケイ素すなわちシリコンは、地球上では酸素に次いで多く存在すると言われている元素で、石や砂はケイ素の酸化物です。ケイ素が9ppm(100万分の9=0.0009%)検出されているということは、自然界のものでは当たり前のことであると言えます。逆にコーティング剤として知られているシリコーン(高分子有機化合物)をppmで表現するならば、<100万ppm>という含有度になります。



A透明コップに入れ、ブラックライトを当てる実験でもM3Dにはシリコンが含まれているという事実が立証されました。

回答:ブラックライトを当てると白く光る理由は、蛍光物質が紫外線を浴びることでその物質固有の光を発しているためですが、今回の写真はシリコーン(Si‐O)が光を発しているわけではなく、光を発する高いエネルギーを有しているからで、写真のひかり具合からも運動能力の高い動きを読み取ることができます。又、ブラックライトによって反射している液体内の量を見ても@の9ppmでは得られない光量となり、含有量との矛盾が読み取れます。当社が日頃主張している電子の運動スピードによる光の反射量の差別化が、これによってわざわざ証明出来たことになります。




 比較実験に対する回答 - 2008/09/24(Wed)  

B酸化還元電位、ORP値の比較実験で、M‐●.1が「−229」、M3Dが「46」となりました。ORP値「46」は、普通の水と変わらない数値であり、M‐●.1が還元力を有していることがわかります。

回答:ORP値「−229」というように、偏った数値になるということは、不安定なものをわざわざ作っていることになります。M3D商品は、いつもは中立の立場にあり、コントロールしながら安定を保とうとしています。条件が整った場合に一方向に動くという秘めた力を有していることになります。マイナス電気を多量に帯びた物質(液)は、片方の仕事しかできず、又、空気に触れて簡単に酸化をおこし、性能低下がおきます。つまり、当社のいう人工的なものと言わざるを得ません。



CpH値の比較実験で、M‐●.1が「10.63」、M3Dが「6.86」となりました。M‐●.1が強アルカリ性であるのに対し、類似商品はほぼ中性だということがわかります。

回答:活動力を内に秘めた中性液というものは、常に自らのバランスがとれているということです。Bの酸化還元電位の件でも説明したように中性(中立)の立場にあるのは、フットワーク良く酸にもアルカリにも力を発揮出来るということです。H(水素)はアルカリ、O(酸素)は酸性として、元々両方備えているのがH2O(水)の分子です。バランスを欠いた条件下には速やかに反応して安定をつくり出します。



D牛革を使った浸透力の実験の結果、水道水とM‐●.1を垂らした革の裏からは液体がしみ込んだ跡のシミを発見。しかし、M3Dの革の裏は何もなく、浸透していないことが分かりました。分子量が小さければ必ず入るはずなのですが、M3Dはタンパク質の中に入っていかないということになります。

回答:水道水と同程度の浸透力ではありません。水分子が細かく入っていくことが出来るということは、素材に吸い込まれて横に広がっていけるということです。それに対して、裏側にシミの様にストレートに水分子が現れるということは、含まれている成分や水分がその素材内に使われず、むしろ素材を壊している現象になります。すなわち水道水と同様の結果を示す、ただの水ということになります。



EM‐●.1と水道水、類似商品(M3D)の3パターンでカイワレ大根を1週間育ててみました。類似商品で育てたカイワレは、全く芽が出なかっただけでなく、種子が死んでしまうという結果が出ています。これは、同じことが髪にもいえます。

回答:M3D商品には人工的なものに反応せず、現状を維持する力があります。方向性を示さなければ、動くことはなく、科学的・物理的反応{光や熱(温度など)}を与えてはじめて動くことになります。ひとたび、植物に力を与え始める始動を開始したら、みるみる成長させる自然界の高い力を秘めております。このことは、すでに経済産業省関連の中央会連合会があらゆる産業とジョイントビジネスを計画するため、トッププロジェクトチームを設け、テクノロジー保護体制にあることで証明されるものと思われます。一民営事業を行政機関に准ずる立場の組織が、その様なチーム結成を確証もなく実施することなどは、社会性からしてもありえません。どうぞご安心下さい。




 比較実験に対する回答 - 2008/09/24(Wed)  

F熱でコーティングしている略図について!


回答:先ほど、シリコン(ケイ素)含有量が9ppm検証された訳ですから、図の様に髪を覆ってしまうような成分表示は明らかに自らの科学論を理解していない図式となります。略図的に示すのであれば、含有量は100万ppmに近い数値が必要となります。科学的には未熟な思考ランクと言わざるを得ません。



総論として、あらゆる水ものが私どもM3Dをまねて、各サロンに混乱をまねいておりますが、私どもの商品は既にあらゆるタンパク質や脂質などの化合物との混合剤として商品化されております。他の物質を混合しても、その運動性能を落とすことなく、すばらしい結果(シャンプーやトリートメント、化粧液、ヘアクリームなど)を出し続け、今までのあらゆるメーカー商品で得られなかった美髪や美肌を細胞単位で改善していける事実を再度思い返していただきたいものです。
本物の分析と開発は偽物では出来ないということです。